親子でセフレがいたのでセフレスワッピングに挑戦してみた結果

親子でセフレがいたのでセフレスワッピングに挑戦してみた結果

東京都葛飾区 30歳 会社員 男性

親子でセフレがいたのでセフレスワッピングに挑戦してみた結果

ある日、出会い系サイトで、今日会える子いないかな〜と探していたら、住んでいる場所も近くて、俺好みの巻髪ロングの清楚系の詩織という子のプロフィールを見つけました。

 

その子がとても気になったので、早速今日会えませんか?とメッセージを送り、返信を待つことにした。

 

数時間たっても返信が無かったため、他の子をサイトでまた探そうと思っていたところ、タイミングよく詩織という子から返信がきました。

 

ドキドキしながらメッセージを開くと「是非、会いたいです」という文章とセットで、笑顔の顔文字が添えられていたため、待ち合わせ場所を決めて会う事しました。

 

待ち合わせ場所である駅のホームで、メッセージで聞いていた女の子の特徴を頼りに周辺をキョロキョロと見渡しました。

 

そしたら、それらしき女の子が通りかかったので、少し追いかけるようにして、近づいて「詩織ちゃん?」と声をかけると、「ハイ!」と明るい声で返事をしてくれた。

 

違う人に間違って声をかけなくてよかった…と思いながら、とりあえず、おしゃれなカフェに行って軽くご飯を食べる事になりました

 

カフェについてお互い食べ物を注文し待っている間に「なんで出会い系に登録しているの?」と詩織ちゃんにストレートに聞いてみた。

 

少し驚いたような顔をされたけれど「彼氏もいなくて独りぼっちだから寂しくて…」と少し小さな声で答えてくれた。

 

まだ知り合ったばかりなのに「そうだったんだね!俺で良ければ定期的に会おうよ」と勢いで言ってしまった。

 

引かれてしまうかと思ったが「本当?嬉しい」と意外な答えが返ってきて、それから時間を忘れてお互いの様々な事を語り合った。

 

すっかり、外が暗くなってしまったので「この後どうする?」って詩織ちゃんに聞くと、照れくさそうに「少しどこかでゆっくりしたいな」と言ったので「じゃあホテルでも行く?」と言うと何も言わず俺の手を握ってきたので、そのままカフェを出て近くのホテルに向かった

 

ホテルの部屋に入ってお互いシャワーを浴びてから、ビールを飲み終えたと、ゆっくり詩織ちゃんに近づいてキスをした。

 

好みの女性だったため、キスだけで少し俺のペニスは反応してしまったけれど、まだ入れるのは、我慢して詩織ちゃんの服を脱がし、おっぱいを両手で揉んでみた。

 

「んっ…はぁ…はぁ」と小さく声が聞こえたので、さらに興奮してしまい、舌を使っておっぱいを舐めながら股の間に手を入れてみると、もうすでに濡れていて手で愛撫をしなくてもペニスを挿入できそうなくらいだった。

 

「ねぇ?もう濡れてるよ?」と詩織ちゃんにいうと「だってぇ…」って甘えた声で言ってきたので、我慢も限界に達し、そのままペニスを詩織ちゃんの口に入れ、激しく腰を動かした。

 

ある程度してから、手で愛撫もせずにそのまま濡れているアソコに勢いよく俺のペニスを入れて「くちゃくちゃ」という音を聞きながら、ゆっくりと中を突くように動いた。

 

「もうイキそう」と詩織ちゃんに言われたので、動くスピードを早めてお互いに絶頂を迎えた。

 

この日をきっかけに定期的に会うようになり、気がついたら、詩織ちゃんは俺のセフレになっていた。

 

セフレができたことを遊び人な父親に話したら

親子でセフレがいたのでセフレスワッピングに挑戦してみた結果

父親と二人っきりでお酒を飲む機会が会った時、遊び人の父親にさらっと「出会い系サイトで出会った女の子が俺のセフレになったんだ」と話してみた。

 

本当ならこんなこと言うのはおかしいかもしれないけど、何となく親父なら、理解してくれるような気がした。

 

母さんがいるのに父親にもセフレがいた

親父から「実は俺もずっと前からセフレがいるよ」とびっくりする答えが返ってきて、思わず「マジか!」と大きな声を出してしまった。

 

詳しく聞いたところによると数年前から、母さんとセックスレスになってしまい、耐え切れずにセフレを作ってしまったらしい。

 

マンネリしてたらしくセフレ交換を持ちかけられた

親父から、今のセフレとのエッチが飽きてきていて、セフレを交換してくれないか?と言われたので一瞬悩んだのだが、新たな世界が開けるかもしれないと思い、セフレに聞いてみるとだけ言ってその話は終わった。

 

互いのセフレに話したら「楽しそう」とノッてくれた

翌日に詩織ちゃんにセフレスワッピングに興味ない?と連絡して、興味ある♪楽しそう!と返事がきたため、あまり詳しい事は話さず自分の親父という事だけを明かしておきました。

 

親父もセフレに聞いたところ快くOKしてくれたとの事で、ホテル近くのコンビニで、4人で待ち合わせる約束をした。

 

みんなで待ち合わせ場所に集まり、軽く自己紹介してから、ホテルへと向かった。

 

ホテルの部屋入ってから4人で少し雑談をし、順番にお風呂へ全員が入り、上がった後はベットに行き、俺は親父のセフレの横に座り、親父は詩織ちゃんの隣に座った。

 

父親のセフレを抱くまさかの展開に

親父に見られながら行うエッチは、多少恥ずかしかったが、親父は、気にしないようで、早速詩織ちゃんと濃厚なキスをしていた。

 

そんな姿を見て、恥ずかしさよりも性的興奮を覚え、親父のセフレに軽くキスをしてから、自分のセフレよりも大きなおっぱいを、舌がつかれるほど舐めまわしたり、中に指を入れて潮をふかせてみたり、いつもとは違うエッチを楽しんでいた。

 

横を見ると、詩織ちゃんが親父のペニスを口に含み音を立てながら一生懸命フェラしてるのを見てしまい、何故だか少し嫉妬した。

 

嫉妬している気持ちを堪えながら、親父のセフレにもフェラをしてもらった。

 

親父も俺も、お互いに見られている興奮からか、もうすでにペニスは大きくなっていった。

 

我慢ができなくなり、俺も親父も同じタイミングで、挿入する事にした。

 

親父のピストンで気持ちよくなっている詩織ちゃんを見ながら、親父のセフレに高速ピストンし、あっという間に絶頂に達してしまった。

 

親父も自分のセフレとは違う詩織ちゃんとエッチしているせいか、ほとんど俺と同じタイミングで絶頂に達していた。

 

俺のセフレは結局若い男のほうが良かったらしい

セフレスワッピングをした翌日、詩織ちゃんとホテルに行き、何故か親父とエッチしている詩織ちゃんに嫉妬してしまった。

 

それで、その気持ちを晴らすために、詩織ちゃんと1回エッチをしてから、昨日、どうだった?と詩織ちゃんに聞いたら、親父より、俺の方が良かったと嬉しそうに話していた。

 

父親のセフレは俺のセフレにもなった

俺とエッチをした親父のセフレも、結局、若い男の人が良いと思ったらしく、セルフスワッピング後、親父のセフレなのは変わらないけれど、俺のセフレにもなった。

 

親子でセフレ交換を楽しんだ結果モテモテになった

今回、出会い系サイトで俺好みの詩織ちゃんと出会い意気投合してセフレとなり、親父にその話をした事で、セルフスワッピングの経験もできた。

 

お互いのセフレを交換した事により、もう一人俺のセフレが増えたため、毎日1日おきに違う女の子とエッチが出来て、モテモテの日々を送っている。

 

ちなみに、親父は、まさか自分のセフレが俺のセフレになったことは知らないし、親父のセフレは、俺と詩織ちゃんがセフレ関係を解消し、自分とセフレ関係になってくれたと今でも勘違いしているけれど、俺とのエッチを楽しんでくれている。

 

また出会い系サイトを利用し、スワッピング相手の募集をしたり、3Pや4Pの相手も探してみようと考え中で、これからも出会い系サイトの利用を続けていきたい

 

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