需要と供給の一致|きれいめ熟女は若いイケメン食ったほうが早い

見た目に自信がある熟女な私が食ったイケメンたち

神奈川県横浜市 48歳 専業主婦 女性 M.M

需要と供給の一致|きれいめ熟女は若いイケメン食ったほうが早い

私は48歳なのですが、みんなによく、10歳は若くみえるね、って言われます。

 

それもそのはず、日頃の肌や髪の手入れは怠ったりはせず、体型維持のためジムにも通っているんです。

 

なのに、夫は経済力はあっても、10歳も年上で、最近ではあっちの方は本当にダメ。中折れしちゃって、イケないときが多いんです。

 

その分、私のおっぱいやあそこを舐めて私を満足させようと必死だけど、やっぱり若々しいペニスが恋しい。

 

バイアグラでも飲んでよ!って言いたいところだけど、傷つけてしまいそうで言えないのです。

 

若い熟女好きの男の子はすぐに抱けちゃう

行きつけの美容室に、好みの子がいるんです。私はジャニーズ系のような、あか抜けた男の子よりも、素朴なタイプが好き。

 

この子はまさに、私のストライクゾーン。佐賀県から、先月出てきたばかりとのこと。シャンプーの時、顔が近づくとぞくぞくしちゃって、彼の息が私の頬にかかると、あそこもうずいて…。

 

こんな子とエッチしたいなあ、彼のペニスって、どんなんだろう?と思ったらあそこが濡れてきちゃって。シャンプー後、髪は乾いたけど、私のあそこはびしゃびしゃのまま・・・

 

もうたまらず、出会い系でサイトにアクセスし、若い子を探しました。すぐにやりたくなっちゃったんです。

 

ラッキーなことに、21歳の大学生が、すぐに会いたいといってきました。学校帰りだそうで、駅前で待ち合わせ。

 

白のシャツにジーンズ、リュックを背負った、メガネ男子が立っていました。

 

いかにもまじめくん。聞けば、有名国立大学の学生でした。パッと見は地味だけど、よくよく見ると可愛い顔してる運が良かったかも。

 

とりあえず喫茶店でお茶をし、こんなおばさんでいいの?って聞いたら、こう応えてくれました。

 

「美紀さんは全然おばさんじゃないですよ」、と前置きをして、「同年代の女の子よりも主婦の方は気が利くし、自分の方もリードしなきゃ、っていうプレッシャーがなく気が楽だし、自分は甘えたいタイプだから」、というんです。なるほどね〜、と思いました。

 

それから話をしながら街中をぶらぶら歩きました。

 

彼は山形出身で、地元に彼女がいること、彼女はOLで地元に年に2,3回しか帰らないのですれ違いが多く、あまりうまくいっていないことなどを話してくれました。

 

そして、彼は政治や経済の話もするのですが、私はそういう話題は嫌いではないので楽しかったのですが、20代の女子にはこんな話はつまらないだろうな…これじゃあ見た目良くてもあまりモテないかも?…とちょっと感じました。

 

大通りより路地に入ったところに、ラブホテルが見えてきて、私が「これからどうする?」と聞いたら、急に私の手を握り「一緒に入ってくれますよね」と腕を引っ張り、私の返事も聞かないままラブホへと入りました

 

意外に強引で、そこはちょっと嬉しかったんです。私はドキドキしていました。もうすぐ、この男の子に抱かれるんだわ…と。この子のあそこは、きっと元気がいいんだろうなあ、なんて考えて…。

 

入るなり、「きれいな人で良かったです、僕嬉しい」といって、キスをしてきました。

 

なんて初々しいキス…。思い切り舌を絡めてしまいました。彼ももちろん、それにこたえてくれました。

 

高校生や大学生は胸とフェラテクでイチコロ

彼の手が私の胸を触り始め、服を脱がし、ブラジャーを外して…そして、おっぱいを揉まれ、乳首を舌で転がし始めた時はもう我慢できず、ああーん、と言う喘ぎ声を何回も出てしまいました。

 

おっぱいはジムで鍛えている事もあって、垂れてはいないので、自分でも自信があります。大きさも小さくもなく大きすぎでもなく、程よい感じが自慢です。鍛えててよかったあ!って思いました。

 

私は右よりも左のほうが感じるので、彼もそれに気づいたらしく、左を攻めまくられてしまいました。もう、たまりません。

 

「もうパンツがびしょびしょだよ」「えーっ、恥ずかしい!!」自分でも気づいていました。「恥ずかしくなんかないよ、感じてくれてるんだね。それに、体もきれい」といって、彼は私の体中、舐めまわし、キスをしてくれました。

 

私のアンダーヘアは脱毛サロンで、きれいな形に整えています

 

私のあそこを彼の指が触ったとき、撫でまわしたときの、ぐじゅぐじゅという音が何とも言えないいやらしい音で、それにまた興奮してしまいました。

 

彼が私のあそこを舐めようとしたので、「シャワー浴びてないからダメ」と私が言うと、「大丈夫、だって美紀さんのあそこきれいだから舐めさせて」といってクリトリスを舐め、しゃぶられ、私はもう耐えきれず大きな声を出し、おもわずここでイッてしまいました。

 

痙攣していたのか、彼が「まだ入れてないのに、イッたんだね、可愛い」といって頭を撫でてくれました。随分年下なのに、なんだか逞しい…。

 

彼のあそこをなにげに見たら、もうびんびんで、やっぱり若いって素晴らしい、と感激しました

 

愛おしくて愛おしくて、「ねえ、フェラチオしていい?」と聞いたら、「じゃあ、舐めあいっこしようよ」というので、私は彼のをしゃぶり、彼は私のあそこを口で愛撫してくれました。

 

少ししたら、彼が、出ちゃう、我慢できない、出していい?と言ってきたので、私の口に出していいよ、といったら嬉しそうに元気なザーメンが飛び出ました。

 

私は彼のことを可愛いやつ!と思ってしまいました。でも驚くことに、すぐにまたビンビンに。やっぱりすごいです、若さって。

 

生で中出しさせてあげればいくらでもついてくる

彼がコンドームを付けようとするので、「つけなくても大丈夫」「どうして?」「もう生理ないの、人よりも早く上がっちゃったみたい」

 

「そうなんだ?そんな風に全然見えない、でも、生でできるのはうれしい」と言い、彼の太くて熱いペニスが私の中に入ってきました。

 

私のあそこはシーツが濡れるほどびしょびしょでしたから、スムーズに入りました。

 

でもあまりに久しぶりだからなのか、夫のよりも太くて固いからか、最初はちょっと痛かったんです。

 

でもすぐに、あまりの気持ちよさに、自分から腰を振ってしまいました。一度射精しているのに、彼のペニスはまだ固いままです。

 

私はもう恥ずかしいという気持ちはすでになくなり、あまりの気持ちよさに「あーんだめえ」「アーン、そこをもっと・・・」などと叫んでいました。

 

彼が、「イッっていい?一緒にいこう」というので、「うん、いいよ、私何度もイッっちゃった」「あああ、もうダメ、でる〜」といって彼は、私の子宮の中に精子をぶちまけました。

 

こんなに気持ちが良く、身も心も満足するセックスは、何年振りだったでしょうか。

 

終わってから彼が、やっぱり熟女とするセックスはいい、だっていろんなことさせてくれるし、すごく感じてくれて、自分も自信がつく。

 

生でしたのは初めてだった、生ってやっぱりいいね、といってくれました。そしてそのあとは、一緒にお風呂に入り、彼は私の体を洗ってくれました。お姫様になった気分。幸せ。

 

もちろん今回の彼もいいのですが、こんなに気持ちいいものなら、もっと他の若い子ともしてみたい気持ちが、むくむくと湧き上がってきました。ずっと年下でもいいな、童貞もいいかも、なんて。

 

同い年のおじさんよりも見つけやすい

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同い年のおじさんは、やはり若い子が好きなのでしょう、私にはあまりサイトでは誘いがなかったです。

 

まあ、もし誘いがあっても、私は若い男の子としたかったから、結果それでよかったのですが。

 

セックスしたがりなのは若い男

若い男の子はやはり、毎日精子がたくさん作られるから、出したくてしょうがないのでしょうね。

 

今日の彼は、ほぼ毎日、オナニーをするんだそうです。自分でしてばっかりも飽きるから、時間があるとき、サイトを利用すると言ってました。

 

中年男より体力があって精子もいっぱい食える

夫には申し訳ないけど、やっぱり若い子はいいなって思いました。

 

夫のはあまり固くならないので、私のあそこに入ってても、あんまり感じないし…それに、間をおかずに2度も射精できるんですもの。

 

女性ホルモン分泌を増やすなら若い男のほうがいい

今回、若い男の子に抱かれて、女性ホルモンの分泌が増えたみたい。だって、肌のつやがいいんです。

 

ママ友に、なんか肌が輝いてる!って言われちゃいました。彼から、若さをもらったのかもしれません。

 

たくさん褒めてもらえて、気分もよかったな。これだから、若い男の子とのセックスはやめられません。

 

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