セフレとのセックスにマンネリした時にやったこと

気の合うセフレと長続きさせたかった

横浜市港北区 28歳商社OL Mさん

セフレとのセックスにマンネリした時にやったこと

僕はメーカーで営業をしているサラリーマン32歳既婚です。いろいろな出会い系アプリを駆使して作ったセフレは3人になりました。

 

22歳OL、28歳OL、41歳主婦と年齢幅のある3人ですが、一番気が合うのはやはり年齢の一番近い28歳OLのMです。

 

しかもMとは通勤などの都合で、会うのに最も都合が良く、途中下車して新横浜のラブホをよく利用しています。

 

たまに二人で飲んだりもしていました。

 

セフレのメリットは交換が簡単なこと

セフレというのは後腐れなく、エロいことだけに集中できるメリットがあります。

 

旦那さんや奥さん、彼氏や彼女に言えないようなプレイを要求出来てしまったり、気持ちいいことだけを追求出来たりします。

 

男にとっても、女にとってもとても都合の良い関係です。連絡が無くなったとしたら、また次を探したら良いだけの事。と思っていました…。

 

しかしMとは会話のテンポや雰囲気がしっくり来ていて、一緒にいると心地よい仲だったので、長続きさせていきたいと思っていました。

 

もちろん、Mには同い年の彼氏がいて、普通に付き合ってもいるようです。それが逆に、こっちにとって、ある意味気が楽でした。

 

精神的に相性が良かったのでマンネリ解消してみることに

Mとは月に1〜2回会っていると思います。多いときは3〜4回くらいだと思います。

 

仕事やプライベートでストレスの多いときなんかはよく呼んだり呼ばれたりして、お互いのストレス解消になっています。

 

そんなMとの関係ももう1年近くなり、今日もホテルに行った後、近くのバーで軽く飲もうという事になりました。

 

意外にお酒がすすみ、ちょっと体力も使ったせいかMは結構酔っているようでした。

 

「ねえ、あなたとのエッチ、いっつもイケて気持ちいいんだけど、今度ちょっと変わったことしてみない?」

 

大きめの声で話すので、僕は少々焦りました。

「ちょっと声大きいよ。そういう話はもっと小さな声で…。」

 

と言いつつ、「確かに少しマンネリしてきたかもな。いろいろやってみたいな。」などと考えてました。

 

「なんかやってみたいことあるの?」
「ちょっとあるけど…。」
「何?」
「…ひみつ。」

 

体位を変えたり、媚薬塗り薬を使ったりした

それ以上聞いても答えなかったので、僕はしつこくは聞きませんでした。とにかくMさんは少なからずマンネリを感じていることがわかりました。

 

昨日彼氏と喧嘩したとかで、愚痴をこぼしていたMから今日お誘いの連絡がありました。

 

僕はこの時の為、今まで試したことのない体位を研究し、女性が敏感になるという媚薬をネットで購入していました。

 

いつも通りホテルに入り、彼氏の愚痴を聞きながらシャワーを浴びていました。

 

どちらかというとMの方に主導権を握られていたので、バスルームでフェラされます。

 

いつもながら舌でぐるぐる巻きつけてきて程よい吸引力で吸ってくるMのフェラは最高で、僕はすぐにギンギンになってしまいます。

 

たまらなくなった僕は、そのままギンギンのチンポをMのあそこにゆっくり挿入します。「あっ…はああ」Mがいつも通り喘ぎ声を出します。バスルームの壁に手をついてお尻を突出し、チンポを入れられた状態でMがこっちを振り向きます。

 

ほどよくくびれたウエスト、大きめなお尻が一望できるこの眺めは、いつもながら好きです。

 

この状態でMは自分で腰を動かしてきます。「んっ、んんっ、あっ」Mの声が次第に大きくなってきて「いくっ」Mは軽くイッてしまいました。

 

いつもならここで一旦バスルームを出るのですが、いつもと違う体位を試したくなりました

 

脱力しているMを立たせてこちらに向かせ、腰を突き出させて立ったまま挿入しました。「えっ、ちょっと…あっ」Mは身長が高い方で足が長いので、この体勢でも挿入は難なく出来ました。

 

Mと舌を絡ませながらキスをし、同時に腰と腰をぶつけあい、バスルームにピチャピチャといやらしい音が響きます。

 

「またいくっ」程なくしてMがイッてしまいました。その後すぐ射精感が湧き上がってきたので、僕はMからチンポをすばやく抜いて、Mの下腹部に精液をぶちまけました。

 

しばらく休憩してネットで購入した媚薬を試してみることにしました。

 

Mのあそこに適量を塗りこんで…待つこと5分、変化は感じられないとの事でしたがMは急にオナニーを始めました。「急にしたくなっちゃった…」

 

Mのオナニーは初めて見ましたが、指をあそこに突っ込みながら、おっぱいも触っています。最初は仰向けでしていましたが、次第にお尻を突出しこちらに向け、顔は枕に押し付ける格好になります。

 

Mのおしりの穴と指をつっこんだあそこが丸見えになりました。
「はぁ…あっ、んっ…あん」
Mはため息ともあえぎ声ともわからない切ない声を出しています

 

僕はたまらなくなり、すごい勢いでチンポを挿入しました。
「ああつ、あっ」
Mが叫びます。興奮した僕は入れてすぐ我慢できなくなり…

 

Mのお尻を強く2回叩きました。その瞬間Mのあそこがぐぐぐっと締め付けてきました。
「それいいっ、いっちゃう…ああっ」
僕はすばやくチンポを抜き、Mのお尻に射精しました。

 

なんちゃってSMプレイを楽しんでみた

セフレとのセックスにマンネリした時にやったこと

Mの性癖になんとなく気づいた僕は、SMっぽいプレーを試してみることにしました

 

Mは拒否しない確信があったと思います。

 

一番効いたのが軽い首絞めセックス

次に会ったときは手かせをつけてセックスしました。明らかに反応がいままでと違います。「お願い、イかせて。イかせて下さい…」
僕が愛撫を焦らすと、Mはそんな事を言い始めました。

 

明らかに興奮しているのがわかります。目隠しをしたときも興奮していました。いつもより濡れているのがわかります。

 

め付けは正常位での首絞めでした。僕がイキそうになり、Mも登ってきていたとき軽く首を絞めてやりました。「おおうっ、ああっ、おおおっ」

 

雄叫びを上げてMはイキました。そのときジョーッと下半身に熱いものを感じました。なんとMは絶頂と同時に失禁したのです。

 

 

Gスポットで潮吹きもできるようになった

それからというもの、クリイキをさせた後、MはGスポットを指でぐりぐりすると必ず潮を吹くようになりました。イクときMのあそこはグイングインとうねります。

 

クリイキの時とは明らかに違う反応で、全身が痙攣して雄叫びをあげながら絶頂します「あんっつ、あうう、おおおっ、あああっ」その声で僕はますます興奮してしまいます。

 

ポルチオセックスでイカせることもできた

Gスポットによる中イキを覚えたので、あとは究極のポルチオ刺激の中イキまであと一歩です。今日はポルチオイキに挑戦しようと気合を入れます。

 

いつもより念入りにクリイキに持っていきます。
「早く…もっと、お願い…ちゃんと触って…」
いつもより焦らします。

 

「あ…イキそう。ん…やめないで。」
Mは懇願します。

 

「あ…イキそう…お願い…いやっ、意地悪っ」
何度も何度も焦らします。

 

「あっ…イクっ、イクッ、いくーっ」
全身を震わせながらイキました。

 

そのまま一気にGスポットを攻めます
「あっ、ダメっ、嫌あぁーっ」
Mは体をのけぞらします。

 

「おおおっ、あああーっ」
雄叫びをあげてMは潮を吹きました。プシャーッとシーツがびしょびしょになります。

 

そのまま間髪いれずGスポットを刺激しました。「んっ…んんんんーっつ、おうっ」もはや声にならない声で大量の潮を撒き散らしました。

 

Mのあそこの中はぐんぐん膨らむような感触です。子宮がおりてきている証拠です。僕は間髪いれず、放心状態のMをバックの姿勢にしお尻を高く突き出させました。「ああああああっつ」

 

入れた瞬間からMは聞いたことのない声で叫びました。チンポを奥までいれると、Mはぶるぶる細かく痙攣し始めました。

 

「イッてるっ、イッてるのっ…ああんっ、ずっとイッてるうっ」どうやらついにポルチオイキしているようです

 

僕は興奮が止まりませんでした。すぐにイキそうになるのを何とかこらえています。「あああっつ、イクのがとまらない…どうしよう…変になってるっ。」Mは涙を流しながら、幸せそうな表情をしています。

 

「このまま…このまま中にっ…思いっきりちょうだいっ。」今まで守っていた一線でしたが、僕も耐え切れず…「いくよっ」今まで味わったことのない、絶頂でした。精液がどくどく溢れてきます。

 

Mのあそこは痙攣し、精液と愛液と潮がぐちゃぐちゃに混ざっていました。ついに僕たちはポルチオセックスに成功したのです。

 

それからというもの、Mは僕から離れられなくなったようです。毎日のように求めてくるので、焦らしていじめて楽しんでいます。

 

他のセフレも開発して、ポルチオセックスに持っていけば僕から離れられなくなるでしょう。

 

今は22歳OLの子を開発している最中です…。もうすぐGスポット刺激で、潮を吹きそうです。

 

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