セフレとセックスの練習するのが若い子のトレンド・常識

セフレとセックスの練習するのが若い子のトレンド・常識

京都府伏見区在住 33歳 会社員 男性 T.T

セフレとセックスの練習するのが若い子のトレンド・常識

自分のセックスは果たしてうまいのだろうか、ふと思った時には出会い系サイトに登録し、セックスだけの付き合いができる女性を探していました。

 

愛情ではなく、セックスの技術を磨きたいと思い、セフレを探し始めたのです。

 

セックスのテクニックはセフレと練習

サイトに登録し、ある程度女性に目星をつけ、「近すぎず遠すぎないところに住んでいる女性、自分好みの年下で、低身長」という人を探してみました。

 

候補に入る女性は何人かいたのですが、最初の3人は連絡の時点でアウトでした。しかし、次の果歩という女性で、ついにコンタクトを取ることに成功しました。

 

果歩は29歳の大阪で働く派遣社員でした。小柄で、昔ちょっとやんちゃしていた、という通りやや活発さの面影が残っているように思えました。

 

果歩としばらく連絡を取り合い、お互いの趣味の話などをして親睦を深めました。そしてついに会う予定をいれることに成功、大阪市内で待ち合わせをしました。

 

待ち合わせ場所で出会った果歩は、理想通りとはいかずとも納得のいく女性でした。十分にセフレとして魅力がある、そんな印象でした。

 

予約したディナーをとった後、お互いに何の疑いもなくホテルへ向かいました。

 

初めて抱いた果歩の体は柔らかく、セックスを求めていたようで、とてもエロい女性でした。それから、私と果歩の体だけの関係が始まったのです。

 

果歩もセックスに対する探究欲のある女性でした。どうしたら気持ちいいフェラができるのか、騎乗位ってどう動けば気持ち良く感じるのか、など「気持ちいいセックス」を求めて二人で体を重ね合いました。

 

自分たちの思い通りのセックスができる喜びと身についていくテクニックに二人とも喜びを覚え、頻繁に会いセックスばかりしていました。夕食はお互い先にとって会えばすぐにセックス、そんな日々でした。

 

若い男女はセフレとテクニックを磨く

私は果歩との関係に満足していました。しかしふとよぎったのが、私以外にもこういったサイトを利用して、セフレを見つけている人っているのだろうか、ということです。

 

実際に初めてサイトを利用して、思いのほか簡単に果歩と出会ってしまった事実に驚いていたからです。

 

そこで同僚の中でも女性関係が派手で、飲み会でもよくセックス事情を話しているNという男に尋ねてみたのです。

 

するとやはり出会い系サイトやナンパなどでセフレを見つけては、ちょこちょこ遊んでいるということでした。

 

若い世代は出会いに関して臆することが無く、セフレとセックスの腕を磨き合うのは普通のことだと、Nは話していました。

 

しかしNはこうも語りました。「正直年下とばかりセックスしていてもテクは伸びづらい、テクニックを身に着けるなら年上の女性を抱け」と…。

 

男女とも年上のセフレに教えてもらって若い者同士で試す

Nの言葉通り、果歩以外にもセフレを作ることにしました。再びサイトを使って年上の女性に連絡をとると、果歩のときとは違い、かなり簡単に出会えました。

 

40歳の南という女性です。南は清楚な熟女といった様子でしたが、ベッドではかなり乱れる女性でした。私のことは何度もイかせてくれるものすごいテクニックの持ち主でした。

 

フェラにしても、年下の果歩とは違い、まるで生き物のように舌を這わせ、精液を絞り出すのです。

 

テクニックは圧倒的に果歩より上でした。女性の体の扱い方も「教えてくれる」のです。「一緒に探っていく」果歩との関係より、テクニックを向上させるという意味ではずいぶん効率的でした。

 

果歩にもそれを話してみました。すると果歩から返ってきたのは思いもよらぬ答えでした。それはスワッピングをしてみたい、というのです。

 

スワッピング、それは恋人を入れ替えるという行為です。私たちの場合はセフレでしたが、恋人ということにしてスワッピング相手を探し始めることにしたのです。

 

探していると、年上のKカップルに出会うことが出来ました。彼らが夫婦なのか、カップルなのか、セフレなのかという情報はあえて聞かずにテクニックを磨くために、「年上」という条件だけで探したのです。

 

スワッピングは見事に成功でした。お互いにパートナーを入れ替えてセックスをすることで、お互いの知らないプレイや、新しい性感帯を見つけることもできました。

 

しばらくの間、果歩とのセックスも続きましたし、果歩はKカップルの男性、私はKカップルの女性と南、とセックスをしていました。

 

とにかくこの時期はセックス浸りで女性を抱かない夜はないほどでした。

 

しかしどれほどのセックスも次第に慣れてしまいます。次にわたしたちはKカップルと話し合うことにしたのです。

 

猛者はそのまま4Pまで始めるらしい

個室居酒屋に席を取り、わたしと果歩、そしてKカップルで話をしました。話題はほとんどがお互いの体やセックス、これまでの経験についてでした。

 

これもすべてはセックスの技術を身に着けるため、と割り切って赤裸々に語りました。

 

実際にこうしたセフレ同士の会話はよくあるそうです。Kカップルも今回だけではないと話してくれました。

 

そのままホテルにいって4人でしようか、と持ち掛けられましたが、さすがにハードルが高いと断りましたが…(笑)

 

JDに聞いた猛者たちの話

セフレとセックスの練習するのが若い子のトレンド・常識

技術は磨くだけでは面白くありません。私は果歩と共に磨いたテクニックを発揮するために再びサイトにてセフレを探しました。

 

そこで出会ったのが女子大生の美優です。この美優からまた面白い性事情をたくさん聞くことができました。

 

友達の親にセックスを仕込んでもらう子もいる

美優は出会い系サイト以外にもツイッターやインスタグラムでセフレを見つけては体だけの関係を築いているようでした。

 

私もその内の一人だったんですが、果歩たちと磨いたテクニックもあって美優は私とのセックスに夢中になってくれました。

 

その中でプライベートな話もたくさん聞きました。驚くべきことに、今の女子大生ではいわゆる「売り」や体だけの関係は当たり前になっているということ、さらに年上の男性の人気が高まっていて、友達の親にセックスを仕込んでもらう子もいるということでした。

 

美優の父親で47歳だったので、40代〜50代、まさに熟れ時という男性です。

 

そうした余裕のある男性とのセックスはとんでもなく気持ち良いそうで、同世代とは楽しむためのセックスをし、そういった男性とは本当に気持ちよくなるためにセックスをする、と使い分けているそうです。

 

学校の先生や塾の先生をゲットする子もいる

友達の親以外にも学校の先生、塾の先生など年上の男性をゲットする女子大生はかなり多いようで、中には教室でセックスをしたという強者もいました。

 

高校時代からよさそうな先生に目星をつけて、卒業と同時に連絡先を交換、セフレや恋人に…というパターンが定石だそうです。今の女子大生は性に奔放、ということに驚きましたね。

 

パパ活して30歳のお兄さんをみつける子もいる

女子大生の出会い系の活用はセフレだけではありませんでした。私はセフレを見つけることが出来ましたが、女子大生の中には、セフレではなく「パパ」を見つけたいという女子大生もたくさんいました。

 

お金目的というのは珍しくなく、また、体の関係ももたないことも珍しくないようでした。

 

私はセックスだけが目的でしたが、中には女子大生とデートがしたいという男性もいるようでそんな男性にターゲットを絞る女子大生もたくさんいるようでしたね。

 

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