出会い系サイトで出会った男が病気かどうか確かめる方法を試してみた

出会い系サイトで出会った男が病気かどうか確かめる方法を試してみた

東京都新宿区 30歳 飲食関係 女性 I.I

出会い系サイトで出会った男が病気かどうか確かめる方法を試してみた

出会いサイトで男性と会うことがある私は、その相手が病気でないかが気になっています。

 

直接聞くことはできないので、さりげなく確認する方法を実践してみました。

 

お小遣いをかせぐためにも、出会い系で男性とあうためにできる、病気かどうかを調べる方法を教えちゃいます

 

会った男が病気じゃないことを確かめる方法

聞くわけにはいきませんし、教えてくれるハズもありません。どうにかして調べる方法がないか、男性のアソコを知ることから始めました。

 

男性のアソコって、カリの部分がありますよね。そこって、実はよく見ると、人によって違いがあります。

 

小さなブツブツができている男性がいたら、それは病気です。これはうつることがあり、痛みは伴いませんが、肥大化するとアソコにいぼができることもあります。見た目が悪くなる病気です。

 

手で触ってみて、気持ちよくなる前に少し苦痛の顔をするようなときは、ヘルペスの可能性もあります。

 

私の場合、まずは触ってみて確かめて、フェラしたり挿れるなんてことは、絶対にしません。

 

セックスが始まる前に、アラームをかけて、いったん小休止のタイミングを作っています。

 

もし、なにか違和感があった場合は、その時点で「急な呼び出し」でも理由を作り、帰っています。とにかく、少し強めのアクションをしてみて、相手の反応を見ています。

 

性病の種類知ってる?梅毒・クラミジア・ヘルペスなど

そもそも、性病の種類を知っていますか?梅毒であれば、悪化すると死ぬ場合もあります。

 

ヘルペスになると、おしっこの場合でも激痛を伴うこともあり、クラミジアはそれに加えて、のどや耳にも感染することがあります。

 

私は経験上、ヘルペスにかかったことがありますが、これは「駐在菌」といって、一度かかると一生菌がカラダの中に居着いてしまいます。

 

ヘルペスは体調が悪くなると再発することもあるので、一度かかるとなにかとやっかいです。

 

聞いたことはあるけど…というレベルで止めておかず、性病については一度ちゃんと調べておきましょう。

 

男性が病気を持っているときの特徴も分かるので、自分を守るために必要な知識です。

 

アナルセックスで肝炎に感染する可能性がある

出会い系で男性と会っていると、中にはアナルセックスを求めてくる男性もいます。

 

アナルって直腸なので、内臓の入り口に直接触れることになります。

 

これを聞いただけでも、少し危ないことが分かりますよね。

 

男性が肝炎を持っている場合、アナルセックスで感染することがあります。

 

私はアナルの経験はあっても、肝炎ではありませんが、肝炎という病気は周囲から見ても、あまり気付けないケースがあります。

 

そのため、男性本人も知らずのうちに、アナルセックスで広めてしまうのです。

 

肝炎というのは、肝臓の抵抗力が低下していく病気なので、風邪ひとつで命の危険があるほどの重病です。

 

よほど信頼している相手としか、アナルセックスは危険ということです。

 

でも、私は気持ちがいいこともあって、数回会った男性には、ゴム付きで許しちゃっていますけどね。

 

過去どんなセックスをシたか聞くとある程度特定できる

男性の性癖、要は「過去にどんなセックス経験があるか」を聞いています。

 

男性の希望を聞くようにすると、別に怪しまれることもありません。

 

アナルは先の説明の通り、他には飲尿プレイなんかもありますが、決して安全なプレイとは言えません。

 

ゴム無しが好きなら、性病だけでなく妊娠の可能性もあります

 

本当なら、出会い系の女性とセックスするなんて、男性にとってもリスクがあるので、ゴムを付けるのが大前提なハズです。女性からしても同じことで、ゴムありが基本です。

 

まあ、相手次第でゴムを外したくなることがありますが、それでも病気のリスクは高くなります。

 

野外セックスばかりが好きという男性は、雑菌による病気の可能性も考えられます。

 

男性のセックス経験は、病気を探る重要なポイントです。

 

男の股間を目視しながら女が洗うと分かりやすい

出会い系サイトで出会った男が病気かどうか確かめる方法を試してみた

病気の確認、テクニックのひとつとして、一緒にお風呂に入っています。少し恥ずかしいのですが、出会い系で会っている以上、やることは分かっています。

 

それなら、安全にやれることが大切なので、一緒にお風呂に誘っています。

 

しかも、こちらから男性のアソコを洗ってあげると、じっくりと観察することができます

 

また、汚れたままフェラさせられることもないので、それも安心ですよね。

 

セックスって、好きな相手と以外、汚れたままの成り行きなんてイヤなので、好きな相手以外はお風呂が先と決めています。

 

洗ってもらうのもひとつのプレイ、男性は喜んでくれることがほとんどです。

 

上手く活用して、男性の病気を探っちゃいましょう。

 

肌のぶつぶつや出血は感染の可能性大

肌が直接触れ合うことになるので、出血は感染の可能性が大きいです。

 

サイトでやり取りしている間に、体調があまり良くないので、健康な人のみを募集するという方法も使っています。

 

やりたい男は、それでも捕まるので(笑)。

 

会ってみて、ホテルに行く前に、たとえばニキビで出血しているだけでも、血に変わりはありません。

 

口やアソコに付着すると、どちらも粘膜なので、感染しやすいのです。

 

初対面って大切なので、私の場合はあくまでも「会ってから決める」として、顔を見てからホテルにいくか応じるようにしています

 

変な空気になったとして、ちゃんと断るところは言い切ってお断りしています。

 

多くの感染症が、血によるものなので、ハダカ同士でセックスするのですから、外せない条件です。

 

石鹸やイソジンで洗って痛がったら性病持ちかも

イソジンは病気持ちにとって、めちゃくちゃ沁みるのも有名ですが、これを使うのは結構ハードルが高いです。最終兵器と言えるでしょう。

 

私は、石鹸で洗う瞬間のファーストタッチを大事にしています

 

石鹸も、傷口に当たると徐々に慣れてきますが、それでも最初は痛みを伴います。

 

石鹸をちゃんと泡立てて、いちゃつくように洗ってあげています。

 

それによって、男性はいちゃいちゃしたいだけと勘違いしてくれるので、怪しまれることもありません。

 

どんなにガマンしても、アソコの粘膜の痛みって、顔に出てしまいます。それだけデリケートな部分なので、ガマンが利くわけがありません。

 

実際、私もヘルペスが出たときは激痛でした。幸い、セックスでもらったヘルペスではなく、体調を崩したときに抵抗力が落ちたものが原因だったので、ショックも少なかったです。

 

洗うときはちゃんとして、石鹸やボディーソープを使うようにしなくてはいけません。

 

男性の中には、「さっき風呂に入ってきたから」なんて言う人もいますが、お風呂を飛びこえないようにしましょう。

 

セフレだからこそ定期的に性病検査を

セフレになるまでの相手に出会いましたが、お互いに性病検査はしています。だって、付き合う関係ではないので、お互いの責任を取ることもできないので。

 

安心してセックスを楽しめる相手なので、ある意味彼氏よりも安全を確保しています。

 

付き合っていると、お互いに笑い話で済むかもしれません。

 

でも、その先が分からない相手とセックスを楽しむからこそ、安全は重要になります。

 

こうやってセフレを続けることで、ハードなプレイも楽しめたり、なにより長期間付き合うことができます。

 

不特定多数とのセックスより、固定したセフレが安心です

 

出会い系サイトで会った男性、良くも悪くも未知数なので、自己防衛だけはしっかりしておきましょう。

 

もし病気になったら、泣き寝入りしかなくなる、それが出会い系サイトなので…。

 

【ラブグランデ】


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