セフレが友達・親友がセフレは今の時代当たり前

異性の親友=セフレという感覚の人に出会った

石川県金沢市在住 フリーター 26歳 男性 O.T

セフレが友達・親友がセフレは今の時代当たり前

出会い系サイトで遊んでいると、いろいろな人との出会いがあって面白いものです。僕が出会った人の中に、非常に面白い価値観を持つ人がいました。

 

その人にとって、男女の間での友情というのは存在せず、ただし友情ではなく、身体の関係を含めた関係は認めている、というのです。

 

つまり異性の親友=セフレ、という考え方で、そういった女性がたくさんいるというのです。

 

その人と話してみて、僕自身もいろいろと考え方が変わりました。その一部をお話したいと思います。

 

JDの友達探しはセフレ探しの隠語かも

僕自身その人との出会いがあって、価値観がずいぶん変わりました。セフレも増えたし、女の人とのかかわり方も大きく変わりました。そこであることに気が付いたのです。

 

いつもサイトを使って女性を探しているのですが、そのサイトの中には結構身体の関係を匂わせないというか、友達を探している、という感じで出会いを求めている人がいるのです。

 

特に女子大生に多く、出会い系を始めたての頃の僕は、そういった人は身体の関係を拒んでいるんだと思い、積極的に連絡をしないようにしていたんです。

 

でも、男女の間の友情はない、という価値観を知ったことで、「じゃあその女子大生たちは何を求めているんだ?」と疑問を持つようになりました。

 

そこでそういった友達目当ての女子大生に、積極的に声をかけてみることにしたんです。すると意外なことがわかりました。

 

5人近く声をかけたんですが、そのうちの2人は連絡が来ることはなく、ほかの3人は実際に出会うことになり、結果そのうちの2人とセフレにまでなることができたのです。

 

もう一人は一回だけセックスはしましたが、その後連絡が途絶えてしまい、セフレの関係へと進むことはありませんでした。

 

しかしこれらからわかるように、結局は身体の関係を求めているということです。

 

出会い系でのJDの友達探しは、セフレ探しという意味なのかもしれません。

 

「メル友募集・仲良くなったらLINE交換も」は可能性あり

実際にセフレになった女子大生たちとは、連絡を取り合った当初はいきなり会うのではなく、サイトを使って話をするのみでした。

 

それこそ普通の会話だったので、本当に友達を探しているのかな、とも思ったんです。しかしプロフィールにはLINE交換もできますとあったので、思い切って連絡先を聞いたんです。

 

するとすぐにLINEIDの交換に至り、連絡を取り合うことになりました。

 

それでもやっぱり連絡を取り始めてすぐのころは、本当に相談友達のような内容ばかりでした。大きく変わったのは実際に会って、お酒を飲みながら話をしたときからです。

 

彼氏ができないだの、寂しいだの、急に女子らしい態度を見せ始め、そこからは楽にホテルまで行くことが出来ました。

 

結局は寂しさを紛らわせる男が欲しかったんだな、ということです。やはり男女間に身体の関係を挟まない友情はなく、男女として意識しあって初めて自然な関係になるのです。

 

それを、身をもって体験することができました。

 

出会い系を使う時点で何か期待してるのは事実

僕が察するに、やはり出会い系サイトを使っているというのは、何かしら身体の関係を期待しているのだろう、ということです。

 

友達を探すのであれば、ツイッターやインスタグラム、フェイスブックでもなんでもあります。しかし、その3つのサイトは本当に友達を探している人もたくさんいるんです。

 

つまり出会い系を利用している女子大生は少なくとも、できる限り身体の関係を築いてくれる人がいいんだと考えられるでしょう。

 

セフレが何でも話せる親友の場合も

セフレが友達・親友がセフレは今の時代当たり前

しかし、セフレ=身体だけの関係、というと僕は違うと思います。僕の経験上、身体を交えた間柄になると、何事も包み隠さずに話すことができる関係になるのも事実です。

 

お互いに身体のすべてを晒し、快感を共有するということは、お互いにとってとても深い経験です。

 

そこまで共有すると、もう何を話しても受け入れることができる関係になっているんです。もしかすると出会い系で友達を求める人は、そこまでの関係を見越しているのかもしれません。

 

若い子のセフレやソフレの概念が複雑になっている

最近の20代の女性は特にこういった関係の概念が複雑になっています。

 

今までだとセフレというと、セックスをしてその関係で終わり、だったのですが、最近の女性は、セフレと一緒に遊びに行ったり、さも普通の友達のようにツーショットをブログに載せたりします。つまり、セックスだけの友達ではないのです。

 

それこそ普通の友達とセックスをするようになる、といった感じです。さらにセフレではなく、ソフレという概念もあります。

 

添い寝フレンドのことで、ただ一緒に寝るだけの友達を言います。ソフレ募集というコメントも実際によく見かけ、浸透しているのだなと思います。

 

しかし、やっぱり実際には「添い寝だけ」なんてありえませんでした。僕も一度そういう女性に声をかけ、ランチのあと一緒にホテルに行きましたが、結局はしっかりやることをやりました。

 

添い寝をしているだけなんてありえないんです。でもそういった概念が求められているということは、これまでの関係ではない、新しい人間関係を欲している人が多いということは間違いありません。

 

セフレとデート、セフレとインスタ、なんてことは当然で、性欲を満たすだけではなく、友人関係への満足度も満たしたい、という女性が増えているのでしょう。

 

僕にとってはとても好都合で、そういった関係を作ることでセックスには困らずに生活できています。出会い系でそういう女性がいたら狙い目とも言えますね。

 

昔のアッシーやメッシー的存在ができている

しかし、こういった関係をうまく利用しているのは僕のような男性だけではありません。友達募集といい、身体の関係を持ったあとには、都合のいいようにその男性を利用する女性がいるのも、また事実です。

 

昔で言うアッシーやメッシー的な存在です。ラインで連絡するためのセフレや、行きたい場所の検索や予約、移動などすべてを行わせる人もいます。

 

身体の関係で男性をうまく操る、いつになってもそういう女性はいるものです。

 

しかし、昔と違ってヤらせない、のではなく、性欲を満たすためにチンコだけはしっかり利用する女性が多くなっていて、一応セックスは出来るみたいなので、満足している男性が結構多いのも事実のようです。

 

僕はご免ですが、Mッ気のある男性にはなかなか良い関係かもしれません。

 

少子化をうまく生かしてる若い子が多いようだ

結局こういった関係が生まれるのは、同年代の友達が少ないからじゃないかなぁと思います。今や少子化と言われ続け、若い世代が少なくなっているのは間違いありません。

 

横のつながりが弱くなっているので、友達関係自体も希薄になっているのだと思います。

 

だからこそ、ちゃんと相談をしたり、悩みを気軽に打ち明けるために、セフレを友人にしてしまうのでしょう。

 

友達同士で嫌われたり、嫌ったりを意識して、気を遣いながら関係を続けていくより、いなくなっても煩わしさのないセフレのほうが楽なんでしょうね。そういった女性とかかわっていくたびにそう思います。

 

つまり、出会い系にはこういった女性がたくさん溢れています。僕も男女の友情はありえないと思っていて、こういう女性たちをターゲットにしています。

 

割と気軽にセックスできるし、うしろめたさも無いんで、オススメですね

 

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